アーティスト/キャスト
商品説明
[SHM-CD シリーズ キャンペーン!] 絶頂期のアニタがコンボとオーケストラをバックに、女性ヴォーカルの真髄を聴かせる。名プロデューサー、ノーマン・グランツの手によって再び活躍の場を得たアニタは、50年代に生涯最高の充実した時代を築いた。鉄火肌とも姐御肌とも呼称される歌唱スタイルは、オーケストラをバックにした時に一層映える。またバラードでのしっとりと情感を込めたヴォーカルも魅力的。ポール・スミス、バーニー・ケッセルも好演。 <パーソネル> アニタ・オデイ(vo)、バディ・ブレグマン(arr, cond) 、オーケストラ 。1955年12月6~8日ロサンゼルスにて録音。
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