闇金ドッグス5
邦画
邦画
仕様
| 商品番号 | VIBF-6225 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4988002728916 |
| メディア | DVD |
| 販売 | ビクターエンタテインメント |
| カラー | カラー |
|---|---|
| レコード・フォーマット | 片面1層 |
| 画面アスペクト比 | 16:9 |
| リージョン | 2 |
| 音声 |
日本語
Dolby Digital
ステレオ
|
商品説明
金×暴力×欲望を鋭くえぐる、新・闇金映画、「闇金ウシジマくん」「銭の戦争」に続く、裏金融作品第5弾! ――女性債務者から、絶大の信頼を得ているラストファイナンスの須藤司(青木玄徳)は、かつて、街金から金を騙し取る為に、結婚離婚を繰り返し、戸籍上の名字を忘れてしまっている。そんなある日、銀行系のローン会社から、電話が入り、「あなたの奥様が借金をして、飛んだ。夫である貴方には支払いの義務がある」と。困り果てている司には、にべもなく、社長の安藤忠臣(山田裕貴)から、新規の客をあてがわれる。その客は、エアコンの設置業者の契約社員として働く、沼岸(菅原大吉)。ブラック企業では人扱いをされず、冷遇のなか必死にしがみついている。それは、ひとえに認知症を患っている母の為。だが、薄給で生活費もままならず、致し方なくラストファイナンスを利用している。沼岸の状況は悪くなるばかりで、理不尽な理由で急に解雇されてしまう。困った沼岸は、生活保護の申請をするも断られ、無職になったので、司から追加融資も受けられずにいた。そんな沼岸の前に、NPO法人で貧困ビジネスを営む五条(荒木宏文)が現れ、申請が通った生活保護費を不正に搾取されてしまう。母の病も進行が速くなり、生活は究極に困窮する。藁をもすがる思いで、沼岸はラストファイナンスを再び訪れた。
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収録内容
| 1 | 闇金ドッグス5 |

