普段はクラブミュージックが中心の私ですが何故かマーカスのベースには惹かれる物があって虜にさせられてます。 他のジャンルにも好みのベーシストはいるんですが良いんですよね。 録音やトラックダウンも素晴らしいんですがやはり彼のベーステクが光る。 ひょっとしたらチューニングが私好みなのかも。 ドラマーもそんな風に感じたりすることもありますからね。 この一枚ももっと聞き込もうかなと。
アーティスト/キャスト
商品説明
ジャズをルーツに持ちながら卓ブラック・ミュージックの可能性を追求する、スーパー・ベーシスト、マーカス・ミラー約3年ぶりのアルバム。卓越したベース・プレイはもとより優れたプロデュース力によってレギュラー・バンドの魅力を引き出しながら、多彩なゲストのユニークなパフォーマンスが披露された快作。
ボーナストラック収録
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