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CDアルバム

ビッグ・ショッツ - ライヴ・イン 大阪 1981

ビリー・ジョエル

3410円
ポイント 10% (341p)
発売日 2025/02/19 発売
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仕様

商品番号VSCD-4675
JAN/ISBN 4540399324579
メディア CD
販売(株)ヴィヴィド・サウンド・コーポレーション

アーティスト/キャスト

商品説明

良質なライブ音源をセレクトするシリーズ、トレジャーアーク! 1981年の <Glass Houses Tour>から、4月20日の大阪府立体育館での演奏を収録! グラミー賞3年連続受賞という絶頂期の来日の記録! 77年の『ストレンジャー』とシングル「素顔のままで」が大ヒット。以降、『ニューヨーク52番街』(78年)、『グラス・ハウス』(80年)と大ヒットが続き、79年から81年にかけて、3年連続でグラミー賞を受賞。ここまでのキャリアで最高の状態にある中で、最高のタイミングでの来日となった。これまでの2度の来日では2公演ずつだったが、一気に7公演に。4月15日から17日までの日本武道館3デイズでスタートし、20日と21日の大阪府立体育館、22日の愛知県体育館、24日の京都府立体育館まで続いた。これはその中日である4月20日の演奏だが、そのパフォーマンスは絶好調。しかもセットリストはヒット曲のオンパレード。演奏した曲の半分以上がシングル曲で、アルバムが大コケした『ニューヨーク物語』(76年)からの曲は含まないというあたりにヒットメーカーとしてのプライドが見える。そして、このあと数年は名曲をコンスタントに生み出し続けていくのだから、この時期のビリーがいかに神がかっていたのかというもの。コンサートの最初の方で「オネスティ」がさりげなく演奏されているが、アメリカでは24位の中ヒットとなってはいるものの、よく言われているように本国ではあまり注目されていない曲、コンサートでもたまに採り上げられる程度。やはり日本での人気を鑑みて演奏したのだろう。バックバンドにはそれほど有名なメンバーはいないものの、演奏はよくまとまっており、聴きどころは多い。音質も良く、これが日本公演の録音として残っているところが嬉しい。解説付。

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    収録内容

    DISC 1

    1 Mexican Connection 試聴
    2 You May Be Right 試聴
    3 My Life 試聴
    4 Honesty 試聴
    5 Movin’ Out (Anthony’s Song) 試聴
    6 Piano Man 試聴
    7 Don’t Ask Me Why 試聴
    8 Vienna 試聴
    9 The Stranger 試聴
    10 Stiletto 試聴
    11 Until The Night 試聴

    DISC 2

    1 Root Beer Rag 試聴
    2 She’s Always A Woman 試聴
    3 Just The Way You Are 試聴
    4 Sleeping With The Television On 試聴
    5 All For Leyna 試聴
    6 Sometimes A Fantasy 試聴
    7 Big Shot 試聴
    8 It’s Still Rock And Roll To Me 試聴
    9 I’ll Cry Instead 試聴
    10 Band Intro 試聴
    11 Only The Good Die Young 試聴
    12 Souvenir 試聴

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