CDアルバム
バック・イン・ザ・USA - ライヴ・イン・デンヴァー 2005
ポール・マッカートニー
3410円
| ポイント | 10% (341p) |
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| 発売日 | 2026/04/15 発売 |
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アーティスト/キャスト
商品説明
良質なライブ音源をセレクトするシリーズ、トレジャーアーク! 2005年のアルバム『Chaos and Creation in the Backyard』リリース後の<The'US'Tour>から、2005年11月1日のデンヴァー、ペプシ・センターでのライヴを収録! 『Chaos and Creation in the Backyard』はレディオヘッドなどを手がけたナイジェル・ゴッドリッチのプロデュースでポールが全ての楽器を一人で演奏した、2000年代の『McCartney』のような作品だったが、ツアーのメンバーには10年ぶりのツアー再開となった2002年の<Driving World Tour>から不動の4人が集い (その後、なんと現在まで不動のメンバー!)、鉄壁のアンサンブルを聴かせている。ツアーは2005年9月16日にマイアミからスタートし、11月30日のL.A.公演まで37公演とそれほど大きな規模のものではなかったが、翌年にはこのツアーのDVDがリリースされている。演奏された楽曲の大半はビートルズ・ナンバーで、そこに混じって『Chaos and Creation in the Backyard』からの新曲が4曲。数曲のソロとウィングス・ナンバーという構成だが、なかなかレアな曲が選ばれているのが興味深い。このツアーで初めてライヴで披露されたビートルズの「I Will」、ジョンなしの「Please Please Me」、58年にクォリーメンとして録音し、1995年の『Anthology』にも収録された「In Spite Of All The Danger」がライヴで初登場 (DVDには未収録)。さらにはポールを批判するジョンへのアンサー・ソングとして作られた「Too Many People」 (『Ram』収録)もライヴでやるのは初めて。そういったマニア心をくすぐる一面をもった内容である。長時間の演奏ではあるが、バンドでの演奏からピアノやアコギでの弾き語りまで、まったく飽きさせないのはさすが。ファン必聴の音源! 輸入盤国内仕様。
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収録内容
DISC 1
| 1 | Magical Mystery Tour |
| 2 | Flaming Pie |
| 3 | Jet |
| 4 | I’ll Get You |
| 5 | Drive My Car |
| 6 | Till There Was You |
| 7 | Let Me Roll It |
| 8 | Got To Get You Into My Life |
| 9 | Fine Line |
| 10 | Maybe I’m Amazed |
| 11 | The Long And Winding Road |
| 12 | In Spite Of All The Danger |
| 13 | I Will |
| 14 | Jenny Wren |
| 15 | For No One |
| 16 | Fixing A Hole |
| 17 | English Tea |
| 18 | I’ll Follow The Sun |
DISC 2
| 1 | Follow Me |
| 2 | Blackbird |
| 3 | Eleanor Rigby |
| 4 | Too Many People - She Came In Through The Bathroom Window |
| 5 | Good Day Sunshine |
| 6 | Band On The Run |
| 7 | Penny Lane |
| 8 | I’ve Got A Feeling |
| 9 | Back In The U.S.S.R. |
| 10 | Hey Jude |
| 11 | Live And Let Die |
| 12 | Yesterday |
| 13 | Get Back |
| 14 | Helter Skelter |
| 15 | Please Please Me |
| 16 | Let It Be |
| 17 | Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise) - The End |
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