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CDアルバム

ミルウォーキー・ザ・レイヴ 1996

アイアン・メイデン

3630円
ポイント 10% (363p)
発売日 2026/08/19 発売
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仕様

商品番号VSCD-4842
JAN/ISBN 4540399326856
メディア CD
販売(株)ヴィヴィド・サウンド・コーポレーション

アーティスト/キャスト

商品説明

良質なライブ音源をセレクトするシリーズ、トレジャーアーク!
シンガーがブレイズ・ベイリーだった時代の演奏! 1995年から1996年にかけて行われた『The X Factour』のツアーから、1996年3月2日にウィスコンシン州ミルウォーキーのザ・レイヴで行われたライヴを収録。

ギターのエイドリアン・スミスが脱退し、ヴォーカルのブルース・ディッキンソンのソロ・アルバムでギターを弾いていたヤニック・ガーズが加入してリリースした90年代に入ってからの2枚のアルバム『No Prayer for the Dying』と『Fear of the Dark』は、グランジなどのオルタナティヴ・ロックが全盛の時代の中で一定のセールスを保ち、逆境の時代を乗り切るかに思えたが、他のメンバーとの間に溝が生まれたディッキンソンが脱退。メイデンのサポート・アクトを務めたことがあったウルフスベインのシンガー、ブレイズ・ベイリーが加入した。しかし、3年半ぶりとなったアルバム『The X Factour』がアメリカで大惨敗。そんな環境の中で行われた新しいシンガーのお披露目ツアーからの音源。ツアーは1995年9月の終わりに初上陸となるイスラエルからスタート。南アフリカ、東欧のブルガリア、ルーマニアなど初めての国でも公演を行い、北欧、英国、ヨーロッパときて、1996年2月から北米ツアーを開始。その後、来日公演を経て、ツアー終盤にはブラジルでの"Monsters of Rock"でヘッドライナーを務める。これは北米で約1ヶ月経った頃の公演の音源となる。セットリストは新作からの曲を中心に、比較的新しいめの曲が多く演奏されている。ベイリーはディッキンソンに寄せて歌っているような印象で、元々は違ったスタイルの持ち主だが、まだまだ個性は発揮できていない。メイデンの暗黒時代の記録。

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    収録内容

    DISC 1

    1 Man On The Edge 試聴
    2 Wrathchild 試聴
    3 Heaven Can Wait 試聴
    4 Lord Of The Flies 試聴
    5 Fortunes Of War 試聴
    6 Blood On The World’s Hands 試聴
    7 Afraid To Shoot Strangers 試聴
    8 The Evil That Men Do 試聴
    9 The Aftermath 試聴

    DISC 2

    1 Sign Of The Cross 試聴
    2 2 Minutes To Midnight 試聴
    3 The Edge Of Darkness 試聴
    4 Fear Of The Dark 試聴
    5 The Clairvoyant 試聴
    6 Iron Maiden 試聴
    7 The Number Of The Beast 試聴
    8 Hallowed Be Thy Name 試聴

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