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Blu-ray

しわ

アニメ

5170円
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発売日 2013/11/06 発売
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仕様

商品番号VWBS-1489
JAN/ISBN 4959241749758
メディア Blu-ray
販売ウォルト・ディズニー・ジャパン
収録時間 89分
制作年 2011年
画面アスペクト比 16:9
リージョン A
字幕 英語 日本語 スペイン語
音声 スペイン語 DTS HD 5.1chサラウンド
スペイン語 リニアPCM 2chステレオ

アーティスト/キャスト

商品説明

《三鷹の森ジブリ美術館ライブラリー》高畑勲監督が絶賛! 教育番組の国際コンクール「日本賞」にてグランプリ受賞! 本作のテーマは高齢化時代を迎え、今や社会問題としてもクローズアップされている「認知症」と「終の住処」について。その時、どうやって「老い」や「認知症」と向き合えばよいのか。本当に必要なのは「家族」か「友達」か・・・。重いテーマである"老後"や"老い"に関する表現は、原作者であるパコ・ロカが入念にリサーチを行って描いたコミックの描写に、監督自身の知人や親戚の人々の特徴を加味して、温かな手描きアニメーションの手法でユーモラスにさりげなく描かれている。――かつて銀行に勤めていたエミリオは、認知症の症状が見られるようになり、養護老人施設へと預けられる。同室のミゲルは、お金にうるさく抜け目がない。食事の時のテーブルには、面会に来る孫のためにバターや紅茶を貯めている女性アントニアや、アルツハイマーの夫モデストの世話を焼く妻ドローレスらがいる。施設には様々な行動をとり、様々な思い出を持つ老人達が、日々の暮らしを送っている。そして重症の老人は2階の部屋へと入れられることがわかる。エミリオはある日、モデストと薬を間違えられたことで、自分もアルツハイマーであることに気づいてしまう。ショックで症状が進行したエミリオは2階へ送られる日も遠くない。そんなエミリオのことを思い、ついにミゲルはある行動に出るのだった・・・。
来日舞台挨拶、監督インタビュー映像、予告編、他 (予定)

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