匿名 さんのレビュー
ニックネームは会員アカウント情報から変更できます。
-
S.H.Figuarts 仮面ライダー ショッカー戦闘員 地獄の昭和怪人エディション頭部以外は以前のまま。頭部は新規造形で表情違いの2種が付属だが、ボディは5年以上前に発売した商品のリデコ。 今回の定価に見合うほどのバージョンアップとは思えない。
-
機動戦士Gundam GQuuuuuuX HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)デカール少なめ。軍警や量産型よりデカールシールが少ないので作業がやや楽。 予備の武器をマウントしておく事ができないのは相変わらず。
-
30MF クラスアップアーマー(ドラゴニアロード)ノーマルのナイトにも装着可能。一応はドラゴニアナイト専用の追加アーマーだが、説明書にはノーマル(※リーベル)ナイトとの組み合わせ例も載っている。 付属武器の大ナタは結構な迫力がある。
-
S.H.Figuarts 鬼滅の刃 竈門炭治郎 無限城決戦ver.フェイスパーツが増えた。初期の日輪刀が付属しなくなった代わりにフェイスパーツが増えたので、ボリューム的には以前の仕様と五分五分。 出来れば今回も安価であってくれると嬉しかった。
-
ヴァリアブルアクションヒーローズ ONE PIECE ワンピース ナミ(Summer Vacation)やや大きめ。数年ぶりの再販だったが、上手く手に入ってよかった。 ヴァアリアブルアクションシリーズなのでスケールは1/10相当。 figuartsやfigmaに慣れていると大きく感じるかもしれない。
-
S.H.Figuarts 仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト武器は組み換え可能。首関節にややクセはあるものの、標準以上の造形と可動性能。 ちなみに武器はDX玩具同様に4形態に組み換えられる(※もちろん色までは変わらない)。
-
ジョーカー: フォリ・ア・ドゥ スペシャル・プライス洋画あらゆる方面から利用される。1作目の社会への悪影響を鑑みてなのか、ヴィランではなくさらに社会的弱者になってしまったアーサーのその後が描かれる。 新キャラたち皆が利己的なのには気分が悪くなってしまった。
-
figma NieR:Automata Ver1.1a 2B(ヨルハ二号B型)自爆モードは無し。複数の他メーカーが先発して開発した商品よりも造形・可動ともに優れているが、 スカートを着脱して自爆モードにしたりは出来ないのが残念。
-
S.H.Figuarts ドラゴンボールZ セル 第一形態パーツ脱落に注意。初販と特に変わり無し。 羽根や尻尾の接続がやや緩いので、脱落事故には要注意。
-
S.H.Figuarts ドラゴンボールZ 超サイヤ人孫悟空 (決戦の幕開け)道着の袖が短め?立ち姿だと道着の袖口が短く感じる。 せっかく肩を包むように改良されたのにと残念に思ったが、いざアクションポーズを付けるとそれほど気にならない。
-
S.H.Figuarts ドラゴンボールZ スーパーサイヤ人3 孫悟空天使の輪の破損に注意。長い頭髪が樹脂製で重いのだが、首関節を丈夫にする事でなんとかバランスをとっている。 逆に天使の輪はクリア素材なので強度は低く、装着したままでの保管はお勧めできない。
-
S.H.Figuarts ドラゴンボールZ フリーザ 第四形態頭部の規格を統一して欲しかった。エフェクトが無い分、低価格。 天使の輪は3種の頭部の内の1つにしか接続穴がないので扱いに戸惑う。
-
S.H.Figuarts ドラゴンボール ブルマ-大冒険の始まり-やや大きめ。まだ小型化が過程段階だった少年悟空に合わせたサイズなので、女性キャラとしてはやや大きめに造形されている。
-
S.H.Figuarts ONE PIECE ワンピース モンキー・D・ルフィ -冒険の夜明け-別売りオプションとの相性高め。いくつかある別売りオプションの魅力を一番活かせるのはこの仕様のルフィなので、お勧め。
-
S.H.Figuarts ドラゴンボールZ 魔人ブウ-善-軽量化の甲斐無く、扱いづらい重さ。大柄なキャラなので樹脂ではなくプラスチックメインで構成されているが、それでも結構な重量がある。 自立は問題無いが、標準サイズのfiguartsと同じ要領で飛行状態を再現するのは非常に難しいだろう。
-
ブレイクブレイド エルテーミス リニューアルVer.大きさに注意。初版と異なり、マーキングはプリントされておらずにデカールを貼って再現する仕様。 同じくコトブキヤ製のデルフィングと絡めて飾るにはもちろん違和感の無いスケールだが、 今後発売予定のマックスファクトリー製のデルフィング2種とは全く大きさが合わないらしいので、組み合わせには要注意。
-
BUNNY RAPID ACTION SQUAD Sniper・レオーニ 1/12 可動フィギュア体型の割に大柄。ボディラインのメリハリがはっきりしているキャラが後続に2つ控えているので、 このレオーニは小さめに造形されるかと思っていたのだがけっこう大きいので、全キャラ同サイズになる可能性もある。 また武器は全て要組立のプラモデルなので、間違わないように注意。
-
可動台座シリーズ 「UBC-404幼体Ver.」&「UBC-404成体Ver.」触手パーツは共通。かなりの重量があり、粗雑に扱うと簡単に箱破損してしまいまそう。 成体台座は裏面のステッパーで角度をつけて飾る事ができるという特徴があるものの、2種類の触手は幼体と共通のパーツ。 これなら幼体だけでよかったかもと思ってしまった。
-
RA-01L アイリン・休日の憩い衣服換装に注意。衣服はTシャツと下着のトップを換装できる仕組みになっているが、頭部が着脱しにくいので作業に骨が折れる。 ボディの構造自体はこれまでの蝸之殻社の商品と変わらないようだ。
-
S.H.Figuarts ウルトラマンコスモス ルナモード何だか締まらない造形。基本的にLSSの監修を受けているはずのウルトラマンのfiguartsにしては少し違和感のあるボディバランス。 光線のエフェクトが大きいのにスタンドは付属しないので、自立がやや難しい。
