匿名 さんのレビュー
ニックネームは会員アカウント情報から変更できます。
-
S.H.Figuarts ドラゴンボールZ スーパーサイヤ人3 孫悟空天使の輪の破損に注意。長い頭髪が樹脂製で重いのだが、首関節を丈夫にする事でなんとかバランスをとっている。 逆に天使の輪はクリア素材なので強度は低く、装着したままでの保管はお勧めできない。
-
S.H.Figuarts ドラゴンボールZ フリーザ 第四形態頭部の規格を統一して欲しかった。エフェクトが無い分、低価格。 天使の輪は3種の頭部の内の1つにしか接続穴がないので扱いに戸惑う。
-
S.H.Figuarts ドラゴンボール ブルマ-大冒険の始まり-やや大きめ。まだ小型化が過程段階だった少年悟空に合わせたサイズなので、女性キャラとしてはやや大きめに造形されている。
-
S.H.Figuarts ONE PIECE ワンピース モンキー・D・ルフィ -冒険の夜明け-別売りオプションとの相性高め。いくつかある別売りオプションの魅力を一番活かせるのはこの仕様のルフィなので、お勧め。
-
S.H.Figuarts ドラゴンボールZ 魔人ブウ-善-軽量化の甲斐無く、扱いづらい重さ。大柄なキャラなので樹脂ではなくプラスチックメインで構成されているが、それでも結構な重量がある。 自立は問題無いが、標準サイズのfiguartsと同じ要領で飛行状態を再現するのは非常に難しいだろう。
-
ブレイクブレイド エルテーミス リニューアルVer.大きさに注意。初版と異なり、マーキングはプリントされておらずにデカールを貼って再現する仕様。 同じくコトブキヤ製のデルフィングと絡めて飾るにはもちろん違和感の無いスケールだが、 今後発売予定のマックスファクトリー製のデルフィング2種とは全く大きさが合わないらしいので、組み合わせには要注意。
-
BUNNY RAPID ACTION SQUAD Sniper・レオーニ 1/12 可動フィギュア体型の割に大柄。ボディラインのメリハリがはっきりしているキャラが後続に2つ控えているので、 このレオーニは小さめに造形されるかと思っていたのだがけっこう大きいので、全キャラ同サイズになる可能性もある。 また武器は全て要組立のプラモデルなので、間違わないように注意。
-
可動台座シリーズ 「UBC-404幼体Ver.」&「UBC-404成体Ver.」触手パーツは共通。かなりの重量があり、粗雑に扱うと簡単に箱破損してしまいまそう。 成体台座は裏面のステッパーで角度をつけて飾る事ができるという特徴があるものの、2種類の触手は幼体と共通のパーツ。 これなら幼体だけでよかったかもと思ってしまった。
-
RA-01L アイリン・休日の憩い衣服換装に注意。衣服はTシャツと下着のトップを換装できる仕組みになっているが、頭部が着脱しにくいので作業に骨が折れる。 ボディの構造自体はこれまでの蝸之殻社の商品と変わらないようだ。
-
S.H.Figuarts ウルトラマンコスモス ルナモード何だか締まらない造形。基本的にLSSの監修を受けているはずのウルトラマンのfiguartsにしては少し違和感のあるボディバランス。 光線のエフェクトが大きいのにスタンドは付属しないので、自立がやや難しい。
-
S.H.Figuarts オビ=ワン・ケノービ -Classic Ver.- (STAR WARS: Revenge of the Sith)デジプリ技術に変革あり?クラシックバージョンのスターウォーズfiguartsを初めて購入したが、比較的新しいはずのドラマ版のオビワンと比べても頭部のデジプリがよりリアルになっている気がする。 待機状態のライトセーバーは丸軸接続なので、しっかり腰に固定できる。
-
S.H.Figuarts ウルトラマンオメガスラッガーの着脱が楽。ウルトラセブンに比べれば頭部のスラッガーの着脱はやりやすく、部品紛失の心配は軽減した模様。 戦闘開始ポーズ専用の手首は特に付属しておらず、通常の右平手で再現するしかない。
-
S.H.Figuarts ウルトラマンギンガS ウルトラマンビクトリー (ウルトラマン ニュージェネレーション スターズVer.)両腕の扱いに注意。旧版でのウルトランス再現パーツが全て無くなってしまったのは寂しい。 換装部分のパーツがやや外しやすい仕組みは残っているようなので、破損などには要注意。
-
S.H.Figuarts ウルトラマンZ ウルトラマンゼット アルファエッジ (ウルトラマン ニュージェネレーション スターズVer.)光線エフェクト追加。旧版のオプションパーツ全てに光線エフェクトが追加されているので、 他のニュージェネver.のような旧版からのスリム化というデメリットは無い。 ふともも部分の装甲が厚いので、足の可動は注意深く行わないと塗装剥がれが起こりやすい。
-
S.H.Figuarts ウルトラマン ゾフィー真骨彫化は遠い模様。円谷プロの本格監修が入る前に設計された古い商品なので真骨彫化を期待したいところだが、限定販売が決定した「バードン」に付属するオプションはこのゾフィー対応らしいのでしばらくその予定は無さそうだ。 ちなみに付属している「ウルトラマン死亡時の頭部」は、再販が決定した「ウルトラマン(真骨彫)」には対応していないので要注意。
-
S.H.Figuarts ドラゴンボール 孫悟空-地球育ちのサイヤ人-別売りオプションに対応。設計は古いが、 2つの別売りオプションパーツセットがこのバージョンの悟空に使用する事を推奨しているので、買っておいて損は無い。 「赤いゴッド」以降の悟空では大幅改良が始まっているので、オプションをそのまま使えるかが不明だ。
-
S.H.Figuarts ヴェノム(ヴェノム:ザ・ラストダンス)改悪リニューアル。大柄で満足感があるものの、 同じ造形の前作発売から2年を待たずしてオプション削減&大幅値上げというのは納得がいかない。
-
S.H.Figuarts ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!ベリアル銀河帝国 ウルトラマンゼロ (ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ Ver.)武器無しはがっかり。いくら物価高とはいえ、登場当時から使用していたスラッガーやツインソードすら付属させないのにはがっかり。 イージスやマントといった別売りの各種オプションパーツとの互換性が残っているのには安心した。
-
S.H.Figuarts ドラゴンボール超 ブロリー スーパーサイヤ人ゴッドスーパーサイヤ人 孫悟空 -超-頭部は流用。低価格なのは嬉しいが、頭部の造形が限定版ゴクウブラックからの流用であるらしい。 なので、多少の違和感は感じる。
-
S.H.Figuarts アイアンマン マーク6(THE INFINITY SAGA)手首のレーザーに注意。造形や可動は基本的に1つ前の商品と同じ。 手首装甲は通常時とレーザー使用時の凹凸の大きさが微妙に異なるので、扱いづらい。 むしろダメージパーツの方を残して欲しかった。
