匿名 さんのレビュー
ニックネームは会員アカウント情報から変更できます。
-
figma ベルセルク 髑髏の騎士普段より丈夫そうな関節部。本体や装備が重い事を考慮してか、普段の円形figmaジョイントとは異なるfiguartsのような関節を使用。 剣の柄や盾は本体と一体化していて、装備時は本体の該当部位ごと差し替える。
-
30MS THE IDOLM@STER アイドルマスター 如月千早 (20th Anniv. YOU AND アイ!)ボディは新規。ほんのわずかな違いだが、ボディは春香とは異なる新規造形らしい。 スカートは全て軟質素材でペーパークラフトのような組み立て方。破損しないように慎重に組み立てる必要あり。
-
魂EFFECT Concrete Crash for S.H.Figuarts軽くて扱いやすい。コンクリート部分の素材は樹脂ではなくプラスチックなので、とても軽く扱いやすい。 ただし組み立て方法をフィーリングで理解するのは難しいので、取説をしっかり確認する事を勧める。
-
S.H.Figuarts ウルトラマンオメガ レキネスかなり大きい。これまでのゴジラ体型のウルトラ怪獣figuartsに比べてかなり全高が高く、大迫力。 ただし造形や塗装に関しては今までのような「着ぐるみの完全再現」を目指したものではないようで、どこかアニメ調に感じる仕上がり。
-
S.H.Figuarts HUNTER×HUNTER レオリオちょうどよい椅子が見当たらない。選挙編の念能力エフェクトも付属していて良い内容なのだが、足が長いので座らせるのにちょうどよい椅子のミニチュアがなかなか見当たらない。
-
S.H.Figuarts HUNTER×HUNTER クラピカ可動がいまいち。念能力を再現したオプションは盛りだくさんで良いのだが、服装のデザイン上は可動はいまいち。 上着の着脱ギミックは欲しかった。
-
S.H.Figuarts ストームトルーパー -Classic Ver.- (STAR WARS: A New Hope)武器が3種。頭部は新規造形だそうだが、あまり違いが分からない。 武器は3種に増え、左ふとももには小型ブラスター用のホルスターを装備できる。
-
S.H.Figuarts ボバ・フェット -Classic Ver.- (STAR WARS: The Book of Boba Fett)玉座は未収録。基本的には1つ前の玉座付属版と同じ仕様。 エピソード4のキャラクターたちのようなわざわざ買い換える程の変化は残念ながら確認出来ない。
-
S.H.Figuarts ザ・マンダロリアン(STAR WARS:The Mandalorian)発売前に新バージョンを発表。なんと発売前にグロークー付属の映画版が公開されてしまった。 出来はそこそこだが、様子見をした方が良いかもしれない。
-
S.H.Figuarts ストリートファイター リュウ -Outfit 2-可動は以前のまま。頭部は新規造形でさらにゲームに近づいたが本体の構造は以前のままなので、ポージングの幅は広がっていない。 格ゲーキャラとしては少々残念。
-
魔神創造伝ワタル 1アニメ各巻4話収録でお得。Blu-ray BOXに劣るのはショートアニメが未収録な事くらいでdisc1枚あたりの収録話数は4話ずつと変わらず、コメンタリーなどはそもそも存在しない。 本巻収録分で前半の味方側魔神3体が揃うので内容もお勧め。
-
ウィキッド ふたりの魔女 スペシャル・プライス洋画オズの魔法使い既読者向け。ジャケット買いしたが「オズの魔法使い」の番外編という事らしく、本編を未読・未視聴だとそこまで深く理解できない。 魔法の表現も「ハリー・ポッター」シリーズなどに劣る。 ちなみにミュージカル映画でもあるので苦手なユーザーは要注意。
-
ROBOT魂 (SIDE MS) 機動戦士ガンダムSEED GAT-X105 ストライクガンダム ver. A.N.I.M.E.値上がりは不満。プラモデルよりもかなりアニメに寄せたスタイルで可動性能も良い。 ただし、わずかな間隔で初版から大幅値上げしたのには納得いかない。
-
海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE [廉価版]特撮巨大戦もしっかり有り。ギャバンの技や武器はもちろん巨大メカまでCGを絡めた現代的表現でアップデートされているので、テレビ版のファンだった人は驚くと思う。 とんでも展開がいくつかあるものの、ゴーカイジャーとの繋がりも本編の雰囲気を壊さない動機づけだったので脚本も大筋は許容出来る。
-
宇宙刑事ギャバン THE MOVIE [廉価版]特撮またもや恋愛メイン。「仮面ライダー the first」などと同じで恋愛要素が多すぎるシナリオ。 初代のファン向けなのか、新規の子ども向けなのかもよく分からなかった作品。
-
figma 狼と香辛料 MERCHANT MEETS THE WISE WOLF ホロオプションが少ない。造形はそこそこなのだがオプションが非常に少なく、とうとう持ち手首すら付属しなくなってしまった。 またロングスカートが硬めの素材なので可動性能も低く、アクションフィギュアとしては残念な内容。
-
S.H.Figuarts ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース 空条承太郎「スタンド」が発売するかどうか...。適当な比較対象であろう超像可動の「3部承太郎」はかなり古い品なので、それに比べればもちろんクオリティでは勝っている。 しかし発売後ですらスタンドのスタープラチナの開発アナウンスがされないので、このままでは片手落ちだ。
-
S.H.Figuarts メイス・ウィンドゥ -Classic Ver.- (STAR WARS: Revenge of the Sith)ローブの色移りに注意。オビワンやヨーダ同様にローブの色がボディに移りやすいので要注意。 同じ役者の「ニック・フューリー」とよく差別化できているのは好印象。
-
S.H.Figuarts ダース・ベイダー -Classic Ver.- (STAR WARS: A New Hope)未来の事を考えると...。クオリティ自体は直近のドラマ版と大差無い良い出来なのだが、あくまでエピソード4仕様なのでオプションパーツが少ない。 高額で購入して、のちのちオプションたっぷりのエピソード6仕様が発売されたら凄くがっかりすると思う。
-
S.H.Figuarts ドラゴンボールZ スーパーサイヤ人トランクス-その身に秘めしスーパーパワー-新規造形ではない。以前に発売した物の塗装を変更したリデコ品。 通常時の頭部はオミットされてしまったようなので要注意。 可動フィギュアとしての出来はそう悪くない。
