Arai Akino 40th anniversary album Akinosphere
新居昭乃
新居昭乃
アーティスト/キャスト
商品説明
新居昭乃デビュー40周年を記念する、初のセルフカバーアルバム。
デビュー後間もない1988年から、キャリア前半に当たる2004年までの作品を中心に、自身思い入れの深い15曲を収録。
2025年より行われて来たResound all songsライブシリーズでは、初期のアルバム4枚を1枚ずつ全曲MCを挟まずノンストップで演奏するという試みがされたが、その際に、古くからの制作パートナーである保刈久明によって構築されたライブアレンジをベースに、そこからより発展させたアルバム作品となっている。
新居にとって記念碑的楽曲である「Moon Light Anthem ~槐1991~」(コミック「ぼくの地球を守って」イメージアルバム)や、海外でも人気の高い「VOICES」(「マクロスプラス」サントラ、作曲: 菅野よう子 作詞: 覚和歌子)、TVアニメ「東京アンダーグラウンド」のEDテーマである「覚醒都市」など、今なお人気が高い曲に加え、2022年に牧野由依のために作られた楽曲「Tale of Blue」も新居自身のアレンジで収録された。
ジャケットでは、新居のライブで毎回衣装を製作しているHanaco (竹内ハナコ)が、衣装、ヘアメイク、撮影を担当し、さらにアートワークまで手がけ、「Akinosphere」というタイトルにもなっている新居昭乃の世界観を豊かに表現している。
レコーディングには、Resound all songsシリーズ最終回でプロデュースを務めたキーボード: kidlit 他、同じくキーボード: 細海魚、ベース: 千ヶ崎学、バイオリン: 藤堂昌彦、チェロ: 結城貴弘が参加。
デビュー後間もない1988年から、キャリア前半に当たる2004年までの作品を中心に、自身思い入れの深い15曲を収録。
2025年より行われて来たResound all songsライブシリーズでは、初期のアルバム4枚を1枚ずつ全曲MCを挟まずノンストップで演奏するという試みがされたが、その際に、古くからの制作パートナーである保刈久明によって構築されたライブアレンジをベースに、そこからより発展させたアルバム作品となっている。
新居にとって記念碑的楽曲である「Moon Light Anthem ~槐1991~」(コミック「ぼくの地球を守って」イメージアルバム)や、海外でも人気の高い「VOICES」(「マクロスプラス」サントラ、作曲: 菅野よう子 作詞: 覚和歌子)、TVアニメ「東京アンダーグラウンド」のEDテーマである「覚醒都市」など、今なお人気が高い曲に加え、2022年に牧野由依のために作られた楽曲「Tale of Blue」も新居自身のアレンジで収録された。
ジャケットでは、新居のライブで毎回衣装を製作しているHanaco (竹内ハナコ)が、衣装、ヘアメイク、撮影を担当し、さらにアートワークまで手がけ、「Akinosphere」というタイトルにもなっている新居昭乃の世界観を豊かに表現している。
レコーディングには、Resound all songsシリーズ最終回でプロデュースを務めたキーボード: kidlit 他、同じくキーボード: 細海魚、ベース: 千ヶ崎学、バイオリン: 藤堂昌彦、チェロ: 結城貴弘が参加。
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