春のボサノヴァ・キャンペーン

対象期間:2026年2026年4月7日 (火)~無くなり次第終了

特典

オリジナルポストカード

akina

特典対象商品

ご注意

  • 小野リサ / Sue Ann~アントニオ・カルロス・ジョビンへのオマージュ(UCCJ-2255)につきましては、別絵柄ポストカードが特典となるため、本キャンペーンの対象外となります
  • 特典がなくなり次第キャンペーンは終了いたします。予めご了承ください。
  • 対象商品ご購入1点に付き、特典1点を商品発送の際に同梱いたします。
  • こちらのページに掲載されていない商品は特典対象外です。

ニューアルバム:Sue Ann~アントニオ・カルロス・ジョビンへのオマージュ [SHM-CD]

特典

オリジナルポストカード(春のボサノヴァ・キャンペーンとは別絵柄)

akina


ピアノとデュオで奏でる、愛おしき永遠のメロディ。待望のジョビン名曲集。渡辺貞夫が3曲でゲスト参加。

●唯一無二の温もりと清涼感あふれる歌声で、日本のブラジリアン・ミュージック・シーンを牽引する小野リサ。近年は日本のみならず、他のアジア圏でも大きな人気を博している。

●6年半ぶりとなるニュー・アルバムは、プロデュースも務めたピアニスト・林正樹とのデュオ編成での録音で、テーマは2027年1月に生誕100周年を迎えるボサノヴァの創始者アントニオ・カルロス・ジョビンのソングブック (小野リサがジョビン集を発表するのは19年ぶり)。

●"デュオ"という、お互いの息づかいまで聞こえるような親密で、かつ即興性も感じさせるサウンドを通じて、ジョビンの名曲のエッセンスを新鮮に聴かせる作品。

●1960年代に日本にボサノヴァを紹介したサックス奏者の渡辺貞夫が3曲でゲスト参加。小野リサが9歳の頃にブラジル・サンパウロで初めて出会い、2025年4月に開催されたフェス「築地ジャム 2025」のバックステージで久しぶりの再会を果たした二人の記念すべき初レコーディング共演は、日本のボサノヴァ史において記念碑的な共演と言える。

●ライナーノーツは作家の村上春樹が執筆。小野リサ: vocals, guitar、林正樹: piano, whistle, chorus、渡辺貞夫: alto saxophone (03, 07, 12) 2025年11月、東京、音響ハウスにて録音



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