70年代半ばミューズ・レーベルよりデビュー。ベーシスト。ベースをリズム楽器としてだけでなくメロディー楽器として扱い、おおらかにメロディーを歌わせる。デビュー当初は“スコット・ラファロの再来”といわれていた。 (C)CDジャーナル