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必殺仕事人DVDコレクション 30号 2016年7/19号 30:「新 必殺仕事人 第2話 主水気分滅入る」他

デアゴスティーニ・ジャパン

1833円
ポイント 1% (18p)
発売日 2016/06/21 発売
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仕様

商品番号NEOBK-1967191
JAN/ISBN 4910312430760
メディア 本/雑誌
販売デアゴスティーニ・ジャパン

商品説明



【30号】
*「新 必殺仕事人 第2話 主水気分滅入る」他

◆作品を紐解く
・新 必殺仕事人 第2話 主水気分滅入る
【作品を紐解く】高輪大木戸は、平和を担う江戸の玄関口
―酒が入り、気分よく川べりを歩いていたおりくと勇次。
すると女が川に流されてきた。
この女・おしげは、古着屋の庄兵衛を討ってほしいと2人に
金を渡して息絶えてしまう。その頃、越後屋の娘・おみつ
は、手代・清三郎と駆け落ちしようと加代に協力を依頼。
おみつは高輪大木戸を抜けさせる「逃がし屋」にも頼んで
いたが、これは実は、庄兵衛の裏稼業だった。

・新 必殺仕事人 第3話 主水子守する
【作品を紐解く】江戸時代のパスポート、道中手形
―盗賊の一味で捕らえられた女・お房は牢内で赤子を産み脱獄
する。おりくと勇次の家に逃げ込んだお房を、2人はやむを
得ず匿う。加代の案で赤ん坊を中村家の前に置き去りにした
ところ、せんとりつが世話をすることに。一方、お房は町方
だけでなく、盗賊の頭である克造からも身を追われていた。
おりくと勇次はお房を逃がそうとするが......。

・新 必殺仕事人 第4話 主水寝言に奮う
【作品を紐解く】貴族も庶民も、気ままな猫に無我夢中
―勇次は、とある祝言の場に参加してほしいと主水に依頼する。
それは桶職人・定吉とおしんの祝言だったが、そこへヤクザ
・留五郎一味が乗り込んでくる。おしんの兄・常松が留五郎
の子分だったためだ。その場は主水のおかげで収まるが、
常松は落とし前として左腕を斬り落とされてしまう。常松は
これを機に堅気に戻ろうとする。

◆江戸の仕事人たち
石工~いしく~

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