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本/雑誌

必殺仕事人DVDコレクション 70号 2018年1/30号

デアゴスティーニ・ジャパン

1833円
ポイント 1% (18p)
発売日 2018/01/04 発売
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仕様

商品番号NEOBK-2178338
JAN/ISBN 4910312550185
メディア 本/雑誌
販売デアゴスティーニ・ジャパン

商品説明



【70号】
*「必殺仕事人IV 第21話 主水仲人を頼まれる」 他


◆作品を紐解く
・必殺仕事人IV 第21話 主水仲人を頼まれる
【作品を紐解く】現代に残る、古くからの博打用語
―身寄りのない娘を引き取って育てるとして評判の「仏の近江屋」。
その裏では、娘たちに大麻を吸わせ殺し屋として仕込んでいた。
先頃昼間に起きた旗本の長男殺しも、近江屋の娘によるものだった。
そんなある日、またしても白昼堂々殺しが起きた。
主水の同僚・倉田は、現場に向かう直前にすれ違った女が怪しい
とにらみ後を追うが...。

・必殺仕事人IV 第22話 主水大根めしを食べる
【作品を紐解く】秀の目を治す、眼科医の実力
―悪徳仕事人を仕置した主水らだったが、その際に秀が目を負傷。
駆けつけてきた残党からはなんとか逃れた。
ところが、秀の目は光を失っていた...。
残党に顔を見られていた場合、復讐があるかもしれないと考え、
主水らはお民を安全な場所に移すことに。
お民は、油問屋・井筒屋に奉公に出され、その働きぶりから
女将・お種に見込まれる。

・必殺仕事人IV 第23話 せん遺言状を書く
【作品を紐解く】百花繚乱、華道いろいろ
―勇次は、華道家・春草に花を活ける傍らで三味線を弾くように頼まれ、
花景流の屋敷を訪れる。その頃、花景流では四代目家元・素峰が病で
死期が近いことを悟っており、誰を跡継ぎの家元にするかで頭を悩ま
せていた。候補は共に師範代を務める弟子の竜峰と春草の二人だが、
素峰の妻・お久は妾の子である春草の襲名を阻もうと、
陰で様々な画策をする。

◆表裏人物帖
徳川秀忠 ~とくがわひでただ~

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