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本/雑誌

必殺仕事人DVDコレクション 50号 2017年4/25号

デアゴスティーニ・ジャパン

1833円
ポイント 1% (18p)
発売日 2017/03/28 発売
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仕様

商品番号NEOBK-2075105
JAN/ISBN 4910312440479
メディア 本/雑誌
販売デアゴスティーニ・ジャパン

商品説明



【50号】
*「必殺仕事人III 第5話 夢の女に惚れたのは秀」他

◆作品を紐解く
・必殺仕事人III 第5話 夢の女に惚れたのは秀
【作品を紐解く】水から金属製へ発展した「鏡」の世界
―秀は毎晩見る奇妙な夢に悩まされていた。
夢の中で、見知らぬ女が泣きながら秀に助けを求めているのだ。
実はこれには裏があった。
夢の女は御公儀御鏡師・矢野道斎の妻・お銀で、お銀は偶然、
夢遊状態で歩く秀を目撃。
道斎を殺そうと画策していたお銀は、この計画に夢遊病の秀を
利用しようと、毎晩眠りについた秀を呼び出し語りかけていたのだ。

・必殺仕事人III 第6話 女牢に目をつけたのは主水
【作品を紐解く】囚人にも格差あり! 牢内の生活
―主水に護送されていた女囚・お咲は、途中で具合を悪くし、
偶然通りかかったおりくに介抱される。
そのとき「殺される」ともらし、おりくを驚かせる。
さらに、おりくはお咲が妊娠していることに気がついた。
男子禁制のはずの女牢に5年もいるお咲がなぜ妊娠したのか?
おりくの話を聞き、何かあると睨んだ主水らは調査を開始する。

・必殺仕事人III 第7話 捨て子をされたのは三味線屋の勇次
【作品を紐解く】庶民に大人気、秋の味覚「松茸」
―ある晩勇次の店の前に赤ん坊が捨てられる。
添えられた手紙には子供を預かって欲しい、
名は勇太だと記されていた。
戸惑う勇次とおりくはやむを得ず面倒を見る。
実は勇太は勇次のかつての三味線の弟子、お小夜の子であった。
お小夜は棹屋芳左衛門の内弟子になっていたが、手癖の悪い
跡継ぎ・芳松の手篭めに。
頼るあてもなく、お小夜は勇次にすがったのだった。

◆江戸の仕事人たち
数珠屋 ~じゅずや~

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