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本/雑誌

必殺仕事人DVDコレクション 57号 2017年8/1号

デアゴスティーニ・ジャパン

1833円
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発売日 2017/07/04 発売
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仕様

商品番号NEOBK-2110968
JAN/ISBN 4910312510875
メディア 本/雑誌
販売デアゴスティーニ・ジャパン

商品説明



【57号】
*「必殺仕事人III 第第23話 ギックリ腰で欠勤したのは主水」他

◆作品を紐解く
・必殺仕事人III 第23話 ギックリ腰で欠勤したのは主水
【作品を紐解く】庶民にも定着、江戸時代の判子文化
―お静・清太親子と知り合った秀。
なんでも、江戸に出たきり音信不通になった夫・茂助を探しに、
頼るあてもないまま山形から出てきたという。
秀は二人を加代に預け、仕事の面倒までみる。
その頃江戸では見世物小屋の「怪力熊男」が評判になっており、
秀は清太を連れて見物へ。
そこで清太は怪力熊男を見て「ちゃんだ!」と叫ぶ。

・必殺仕事人III 第24話 三味線二重奏したのは勇次
【作品を紐解く】揚屋の豪華さは随一、大坂新町の遊郭
―薩摩藩から江戸に連れてこられた娘たちは、
大島紬の機織り場で働かされていた。
しかしあまりの過酷さに逃亡する者が続出。
南町奉行所の取り締まりをかいくぐった彼女らは、
お久という娘船頭が操る船で尼寺に逃げ込み、
妙月尼に匿われる。
ところが、妙月尼は裏で大坂にある遊郭の元締め・丹波屋と
つながっており、逃げてきた娘たちを売っていたのだ。

・必殺仕事人III 第25話 殺しを見られたのは秀
【作品を紐解く】君姫が胸を張る「諏訪藩」の実像
―仕置の最中に相手から呪詛の言葉を投げ掛けられた秀は、
それ以来、常に何者かの視線を感じるように。
部屋に閉じこもって加代を心配させる。
そんなある日、秀は小間物屋へ簪を卸しに行くが、
気分が悪くなりそのまま立ち去ってしまう。
だが、偶然その場に居合わせた諏訪藩の君姫が
その簪に一目ぼれ、家臣たちに秀の居場所を探すように命じる。


◆江戸の仕事人たち
水売り ~みずうり~

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