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本/雑誌

必殺仕事人DVDコレクション 60号 2017年9/12号

デアゴスティーニ・ジャパン

1833円
ポイント 1% (18p)
発売日 2017/08/12 発売
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仕様

商品番号NEOBK-2123235
JAN/ISBN 4910312520973
メディア 本/雑誌
販売デアゴスティーニ・ジャパン

商品説明



【60号】
*「必殺仕事人III 第32話 誘拐犯の娘に惚れたのは秀」他

◆作品を紐解く
・必殺仕事人III 第32話 誘拐犯の娘に惚れたのは秀
【作品を紐解く】御用だ! 悪人を召し捕る「捕物道具」
―老舗の札差・若松屋で幼い一人息子が誘拐される事件が発生。
若松屋に診察にきていた医師・服部道庵は、賊に縛り上げられ
子供をさらわれたと、かけつけた同心に証言する。
実はこの誘拐、同心・石川と岡っ引き・亥吉、そして道庵が
グルになって仕組んだことだった。
その頃、秀はお夕という娘に出会う。
彼女の寂しそうな様子が気になり声を掛けるが...。

・必殺仕事人III 第33話 囮になったのはおりく
【作品を紐解く】安眠はそっちのけ、髪型維持のための「枕」
―江戸に戻ってきたおりくは、到着早々3人組に襲撃される。
その場はなんとか逃げるが、手練れの相手を見て同業の匂いを
感じ取る。
おりくはその3人の始末を依頼されており、主水ら事情を話すも、
しばらくは様子を見ることに。
その翌日、主水は奉行所で勘定奉行留守居役・川中市兵衛が
自害したことを聞かされる。
この件と3人組には関係があった。

・必殺仕事人III 第34話 大名になったのは同級生
【作品を紐解く】悪事はお任せ、暗躍する「お城坊主」
―順之助の塾仲間・弥八郎が、遠縁の小大名・堀家の家督を
急遽継ぐことになり、名も忠尚と改めるという。
しかし堀家の財政は窮迫しており、建て直しが求められていた。
大名暮らしに慣れない忠尚は、江戸城内で幅を利かせる茶坊主たち
や諸大名から馬鹿にされる。
そんななか、意外にも奥坊主組頭の宗渓が忠尚に耳寄りな話を
持ってくる。


◆江戸の仕事人たち
飛脚 ~ひきゃく~

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