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本/雑誌

必殺仕事人DVDコレクション 54号 2017年6/20号

デアゴスティーニ・ジャパン

1833円
ポイント 1% (18p)
発売日 2017/05/23 発売
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仕様

商品番号NEOBK-2095207
JAN/ISBN 4910312530675
メディア 本/雑誌
販売デアゴスティーニ・ジャパン

商品説明



【54号】
*「必殺仕事人III 第14話 婦女暴行を見たのはおりく」他

◆作品を紐解く
・必殺仕事人III 第14話 婦女暴行を見たのはおりく
【作品を紐解く】江戸の「お玉ヶ池」は文武の中心地
―神田界隈で婦女暴行事件が頻発するなか、
ついに死人が出てしまった。
偶然通りかかったおりくと勇次が、その現場から書生風の
数人が逃げるところを目撃する。
証言をもとに下手人の探索を始めた主水は、順之助に塾の
案内を依頼。
するとその帰り、順之助が頬被りをした少年たちに襲撃
されてしまう。
その中のひとりが順之助の塾の同級生・弥太郎だった。

・必殺仕事人III 第15話 加代に死の宣告をしたのは主水
【作品を紐解く】子供たちが夢中になったさまざまな遊び
―「胸に痣のある10歳の子供を越前屋に連れて行けば百両もらえる」
という噂を聞きつけた加代。
必死に探していると、同じ長屋に住む親しくしている少年・文太に
その痣を発見する。
文太は目の悪い母・お仲を医者に見せるため、幼いながらに
働いていた。
金がもらえたら文太も喜ぶと思った加代は、
事情を聞きに越前屋を訪ねるが...。

・必殺仕事人III 第16話 饅頭売って稼いだのはお加代
【作品を紐解く】加代もおすすめ、大納言小豆
―大奥女中・お光は駕籠かきの三之助と駆け落ちし、
今では秀や加代と同じ長屋に住む。
坊主の頑天に体を売り暮らしているが、その裏には親の仇の探索
という意図があった。
一方、主水は巨大な権力を持つ寺、正華院の主・覚明の警護に就く。
行列を若い僧が襲撃し覚明の命を狙うが、
実はその僧はお光の弟・慎之介だった。


◆江戸の仕事人たち
曲芸師 ~きょくげいし~

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